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ズボン一着分で6,500万ドル(78億円)の訴訟を起こす訴訟天国アメリカを参照しているブログ:

コメント

まりえ

この事件の逆手を取って、今にクリーニングに洗濯物を出すにもいろいろなwaiverにサインさせられる日がくるかもしれませんね。

Hisami Ohshiba

まりえさん、お久しぶりです。確かに、waiverが必要くらい、お客さんのデマンドがきついのが、米国の現状です。競争は厳しいし、ドライクリーニングのプロセスが環境によくないとか、いろんな批判を浴びていますし、クリーニング屋さんは大変だと思います。ひさみ

通りすがりです

この判事が黒人だという話をどこかで読みました。
もし仮にそうならば(私の勝手な想像ですが)店主の韓国人がこの
黒人客に対してかなり失礼な態度を取ったのでは?と思います。
アメリカに渡る韓国人は何の技能もない人が大半で、クリーニング業
も在米韓国人社会の中でたまたま紹介されたものだと推測します。
「プロ意識」も無く、韓国で生活しているのと同じ感覚で接客していたら
トラブルを起こす確率は非常に高くなるのではないでしょうか?
昔LAでの発砲事件を思い出しますね。

あくまで私の想像です。失礼しました。

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