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ハロウィーンの本当の怖さは?(米国コンシューマリズム)を参照しているブログ:

コメント

まりえ

私が子供の頃は、虫歯になるからといって5cを下さるお宅や、砂糖の少ない手作りのクッキーなどを下さるお宅もありました。とはいえ、沢山のキャンディーをいただくのですが、いたづらで針が入っていたり、毒が持ってあったりした事件があったそうで(都市伝説かも...)1980年代ですら、もらってきたお菓子は食べさせてもらえずゴミ箱行きだったので、虫歯の心配はあまりないかもしれません。

自分のブログに昔のハロウィンの思い出を書きました。娘には手作りのコスチュームを作ったのですが、日ごろやらないお裁縫の材料をそろえることを考えると買ってもトントンですねぇ。悩ましい。

HisamiOh

まりえさん、コメントありがとうございます。早速まりえさんのブログにもコメントを書きました。手作りのコスチュームこそ、子供にとって思い出になるものですよね。私の子供の頃は、日本にはまだハロウィーンの行事は入っていなかったので、コスチュームの思い出はありませんが、小学校時代の洋服は母がいつも作ってくれました(既製服にまだなかなか良いものがない時代でした)。母の一つ一つのお手製の洋服や手編みのセーターに思い出深いものがあります。バラの模様が入った袖なしのワンピースと、そのおそろいの生地で作ってくれたボレロは、私のお気に入りでした。布地選び、雑誌を見ながらの型紙つくりなど、思い出は尽きません。古きよき時代です。ひさみ

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