フォトアルバム

本の紹介

Twitter

2011年12 月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック

リーダーズEYE


Powered by TypePad

« 誕生日「鬼の霍乱(ひさみ寝込む)」:エイジングを考える | メイン | Mavericks (マーヴェリックス伝説): It's Coming.. »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a0120a67e6c17970b012875802eda970c

米国在住者にとっての「YouTubeのカラオケ効果」を参照しているブログ:

コメント

yasuko

ひさみさん、
私もUtubeでカラオケやりますよ。本当にこんなビデオもあるんだというほど種類がありますよね。この前なんか、ひとりで3時間ぐらい歌っていたかも。。。もちろん、1970年代、1980年代の歌です。

Hisami Ohshiba

Yasukoさん、早速のコメントありがとうございます。そうですか、やはり「YouTubeのカラオケ効果」は私だけの体験ではなかったのですね。こういうコメントをもらうとホッとします。日本の広告代理店時代は、カラオケで本当に毎晩歌っていましたし、カラオケのない大学時代でも、クラブの合宿では、仲間と生ギターで良く歌っていました。当時は渋谷と新宿に「ヘッドパワー」というライブパブがあり(30年前のことですが、調べたら、今でもありました。http://www.headpower.co.jp/)、プロがライブで演奏していましたが、ついそれに合わせて大声で歌ってしまい、ミュージシャンから「お客さん、静かに聴いてください」と注意されたこともあります。まさかアメリカに永住して、YouTubeのヴィデオを見ながら歌うとは、その当時は予想もできないことです。人生は本当に面白いですね。ひさみ

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿