Kutcherはアフリカにマラリア防止のための1万個のベッドネットを寄付するということで、何はともあれ、どんなカタチにせよ、何らかのチャリティが行なわれるので、すべてを良しとすべきなのかもしれません。ただし、Facebookのフレンドのように、またしても数の勝負となって、コミュニケーションのツールとして、会話の面白さがポイントであったTwitterが、フォロワーズという人気度みたいなもので測かれるというコトには、疑問が生じます。
しかし、何でも、物凄いスピードで、すべてが起こります。こんな「Instant Gratification(瞬間的な満足・報酬)」ばかりに慣れるのは良くないと、私のような昔かたぎの人間はついグッチってしまいます。

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